吉岡斉を語る/吉岡斉が語る

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このサイトへのご注文の方に限り、消費税不要の2,000円のみといたします。(送料は実費)お支払い方法は、本をお送りする際に郵便局の振込用紙を同封しますのでその用紙を使ってお支払い下さい。
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なお、発行部数に限りがありますので、お早めにお申し込みください。
目次
第一部 吉岡斉を語る
第二部 吉岡斉が語る
第三部 吉岡斉の仕事を考える
- 吉岡斉さんとの交渉史(有馬 学)
- 吉岡斉さんとの「冒険」(飯田 哲也)
- 吉岡斉さんと対話しながら(井野 博満)
- 私にとっての科学論と吉岡斉さん(押川 元重)
- 師匠と兄弟子の想い出―弟弟子からみた吉岡先生の優しさと諧謔―(川野 祐二)
- 吉岡先生は医療について、どう言ったか(関東 晋慈)
- 吉岡斉先生を偲ぶ~先生との思い出~(邱 菲)
- 「吉岡文庫」の開設(熊谷 博夫)
- 政府委員会委員としての吉岡斉―「御用学者」のたたかい(黒田 光太郎)
- 吉岡斉さんを偲ぶ(後藤 政志)
- 回想―吉岡先生との絆(斉 天宇)
- 吉岡斉先生から学んだこと(佐藤 靖)
- 吉岡斉先生―「まなざしの人」(渋田 百日紅)
- 吉岡 斉先生との二、三のこと(朱 小偉)
- 九州大学二一世紀プログラム教育への貢献(田尾 周一朗)
- 羅針盤としての吉岡さん(高橋 さきの)
- 吉岡斉氏と通史・新通史(塚原 修一)
- 吉岡さんとの思い出(常石 敬一)
- 吉岡斉先生、やよい先生との思い出(外川 健一)
- 吉岡斉さんの思い出(中山 伸)
- 吉岡斉と「科学・社会・人間」など(中山 正敏)
- 吉岡斉さんへの追悼文(中山 宗子)
- 吉岡斉先生を偲んで(中山 由佳)
- 多忙にすぎた吉岡さんの日々(服部 英雄)
- 象をなでていたこと(針谷 順子)
- 痛快・峻烈・紳士(藤本 延啓)
- 吉岡先生のエピソード(龐 慧妍)
- 吉岡斉君のこと―科学社会学者の思い出―(松本 三和夫)
- ある学部生から見た吉岡先生(丸尾 圭祐)
- 生命の神聖性とバイオエシックスの理論と実践―吉岡斉と生命倫理―(丸山 マサ美)
- 同じ年からみた吉岡斉(溝口 元)
- 吉岡斉先生と私―不思議な縁―(三輪 宗弘)
- 吉岡さんと原子力市民委員会(村上 正子)
- 吉岡斉さんのこと(森川 哲雄)
- 吉岡先生のとなりで(森田 満希子)
- 比較社会文化学府での教育者としての吉岡斉先生(横山 尊)
- 吉岡斉さんを悼む(吉野 太郎)
- 吉岡斉―若き日の志(米本 昌平)
- 兄・吉岡斉を偲んで(吉岡 拓)
- 自己紹介
- 戦後日本の科学技術の社会史
- 原子力政策と大学の社会史
- 高速増殖炉懇談会とは何であったか(吉岡やよいとの共著)
- 吉岡斉の活動をふりかえる―著作物からみた吉岡の時代区分(綾部 広則)
- 『科学者は変わるか』を読んで(河野 洋人)
- 『資本論』と吉岡さん(福留 久大)
- 吉岡斉『科学文明の暴走過程』(海鳴社、一九九一年)を読んで(中山 正敏)
- 吉岡斉の仕事を考える―官僚と専門家(鈴木 達治郎)
- 生命倫理と吉岡斉(丸山 マサ美)
- 吉岡斉さんが高木基金・原子力市民委員会に残したもの(菅波 完)
- ジャーナリズムと専門家(関東 晋慈)



